チームスタッフ・選手ならびに応援に行かれた方々お疲れ様でした。
本音を言えば、勝って気持ちよく後期日程に入りたかった。
しかしながら、現在チームは勝ち点37と2位。
結果からいうと、文句の無い出来ではないでしょうか。
しかしながら、試合内容を申しますと「進歩のない」「相手の土俵で相撲をとる」「選手の調子頼り」
まとめますと、ロッソというチームにゲームプランは無い。
という結論に至ります。
練習を見ている限り、「消化してるだけ」で選手のモチベーションもさながら、「ぶっつけ本番」のようなイメージはロッソがkyuリーグからのもの。
例にあげますと、前期好調の高橋君。
後期も前期同様15得点前後あげれば、彼の実力は本物でしょう。
私個人の見解から言いますと、難しいでしょうね。
前期以上の努力と工夫そして得点する意欲が無ければ、上のカテゴリーは目指せません。
ロッソの全選手に対する共通した言葉を贈りたいと思います。
プロサッカー選手とは、サッカー人口から申しますとホンのひとにぎり。
奇跡に近い確率で好きなサッカーを仕事とし生計を立ててる訳です。
しかしながら、ピッチに立てるのはリザーバーを含め18人。
ここでも競争があるわけです。
いろんな言い訳や理由で逃げ出したりしてませんか?
いわば、縁の下の力持ちはロッソに存在するのでしょうか?
今の所、見えません。
日本のプロサッカー選手における地位はロッソが一番下!
そう考えるのなら、試合に出てない選手また途中出場の選手に慢心はないはず。
好きなサッカーでメシを食いたい…稼ぎたいと思うのなら、もっと必死になろう。
寿命も決して長いものでは、ありません。
今しか出来ないことは、後には後悔しか残りませんし…。
現在試合に出ている選手はロッソの将来あるいは上のカテゴリーへの挑戦!!!
出ていない選手は、ポジションを奪い取るアピールと気持ちを練習から全面に押し出し好きなサッカーを続ける!
プロとして大事な精神ではないでしょうか。
この意思がうまく選手に伝わる事を祈り、より競争やロッソサッカーの発展に繋がる事を期待します。
最後に、負けてよい試合なんて1つもありません。
前期の借りは後期必ず返しましょう。
後期第1節…流通経済大戦。
プロとはなんたるものか、見せ付けてやりましょうね。
モチベーションというか、目指しているトコロが選手によって違うと思うとちょっと・・・w
当然、意識だけでは報われない部分も多いものですが。
慢心は成長を止める…今回はココで止めておきましょう。
アヴァンティ・ロッソのfuyu-tと申します。
はま大尉のブログのリンク集から飛んできました^^
早速ですが、幣サイトのリンク集でも紹介していいでしょうか??
ご検討を。
前期の総括のブログ感銘します。
元Jリーガー選手を含めて、
トップのカテゴリで通じるか?通じないか?
を決定付ける要因に「メンタル」の占める割合は大きいかと。
ここぞの試合に勝てないのも…。
JFLでは贅沢過ぎる環境が慢心を生むのか??
はじめまして^^
コメントありがとうございます。
こんな他愛も無い独り言ブログでよければ…是非、紹介の程よろしくお願いします!
ひとつ加えさせて頂くならば、プロの世界結果が一番。
その結果に繋がる要因のひとつに個人個人の「メンタル」というものが、存在する…という事ですね。確かに大きい割合ですが。
その他さまざまな要素がある為、一概には言えないという事をご理解下さい。
環境は良い方でしょうね。
選手の慢心は、環境だけに限らず!
そう思います。
また、試合を通しロッソへの想いや考えを書き綴ってまいります。
今後とも宜しくお願いします。
リンク登録が完了したのでご確認を。
今後ともよろしくお願いしますm(__)m
リンク登録ありがとうございました。
私はまだPCの扱いすら、ままならない為うまく操作出来ません><
もうしばらくスキルアップに時間がかかりそうです。。。
こちらこそ今後とも宜しくお願いします。